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	<title>いつもお茶の時間！</title>
	<link>http://always-tea.com/site</link>
	<description>Always teatime!</description>
	<lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 02:05:35 +0000</lastBuildDate>
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		<title>My Pots.</title>
		<description>今日は、紅茶をいれるときの必需品、Potの特集です。

イギリスの家庭にひとつはあると言われているベティーズポット。



ストーク・オン・トレントのテラコッタの土を焼き、釉薬ロッキンガム・グレイズを塗って艶を出したポットです。SALEで半額になっていたので迷わず購入しました。ブラウンカラーは茶渋が一番目立ちません。

６年半前に購入した、フランスのシルバーウェアメーカー、クリストフルのバガテル。



熱伝導率が高いので、熱湯を注ぐと瞬時にポットの中の温度が高くなり、紅茶本来の香味が引き出せます。毎日使っていないと、空気中のイオウ分や硫化水素に化学反応をおこして変色しますが、割れない、フタが落ちない、どんな柄のティーカップとも合わせられるメリットがあります。

アンティーク仕上げのホーローポット。



セミナーの時使用する小道具です。もちろん、ホーロー製のポットでも紅茶をいれられます。ただし、ホーローがはがれていると鉄の部分が剥き出しになるので、注意が必要です。紅茶の成分のタンニンが、鉄分と化合して香味を引き出せない上、水色が黒くなります。

いろいろな種類がありますが、おいしい紅茶をいれるために、My Potを１つ持ちましょう。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/03/1237</link>
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		<title>はるのうみにいったよ。</title>
		<description>ボクは、ことしはつのうみにいった。



なみはこわいけど、



しおかぜはきもちいい。



ママのおともだちのうちが、うみのちかくにある。



ひろーいリビングだったよ。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/assam-blog/2010/03/4103</link>
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		<title>上巳の節句</title>
		<description>五節句のひとつである上巳（じょうし）の節句。

五節句とは、同じ奇数が重なった日のことです。もともと、１月１日、３月３日、５月５日、７月７日、９月９日の５つでしたが、江戸時代に１月１日は１月７日へと変更になりました。

中国では奇数が重なると陰が生じると言われ、厄除けの行事をしました。日本では逆に縁起の良い日とされています。神様に供え物をして邪気を祓うニュアンスは同じです。

そして上巳の節句とは、桃の節句、３月３日の雛祭りのことです。



女の子がすくすくと育つように願う上巳（桃）の節句は、白桃のフレーバードティーとピーチケーキでのティータイムです。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/03/1908</link>
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		<title>ボクもカフェにいったよ。</title>
		<description>２がつのあるひ、ボクは、プティシアンにいった。



きょうのオーダーは、かぼちゃのプリン。



ペロペロ。



はなにプリンがついても、おやつにむちゅうさ。

 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/assam-blog/2010/02/4005</link>
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		<title>はやしのなかのドッグランにいったよ。</title>
		<description>２がつのあるひ、ボクは、はやしのなかにあるドッグランにいった。

















ディスクもしたよ。１じかん１５００えんだったよ。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/assam-blog/2010/02/3604</link>
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		<title>日本茶インストラクター２次試験</title>
		<description>２月７日に全国７カ所で行われた日本茶インストラクター２次試験。１次は学科試験でしたが、２次は鑑定とデモンストレーション実技の試験です。関東近県は今年もTOC有明が会場でした。当日私は誘導係をしました。



１次試験、１次試験合格者対象直前勉強会、２次試験と、今年度は一貫して試験に関わったので、応援する気持ちもひとしおです。



すでに合格者が発表され、今年は全国で１８２名の１１期生が誕生します。合格されたみなさま、おめでとうございます。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/02/1732</link>
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		<title>テーブルウェアフェスティバル　２０１０</title>
		<description>今年も行ってきました。東京ドームの「テーブルウェアフェスティバル」。



有田焼のスクエアプレートを使った長谷川貴子先生のテーブルコーディネート。トリコロールカラーが清々しいです。



上はガラスメーカー、スガハラ。ゴージャスな黒とピンクのコントラスト。



こちらはロイヤルコペンハーゲン。フローラダニカのコーディネート。



愛らしい春のテーブルは、ブルーミング中西。



黒柳徹子さんのテーブルセッティング「緑のサロン」。



田實碧さんのテーブルセッティング「地中海の風に吹かれて」。



深野俊幸さんのテーブルセッティング「色があふれる楽しいおもてなし」。



クニエダヤスエさんのテーブルセッティング「パーティーテーブル」。

今年も華やかな空間に陶酔してきました。同時に、自分の好みもわかってきた気がします。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/02/1726</link>
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		<title>ベルトをつけてみたよ。</title>
		<description>じけんは、くるまでのいどうちゅうにおこった。

１かいめは、ケージのなかで。２かいめは、ママのひざのうえで。

がまんできなくて、やっちゃったのさ。



はじめてのマナーベルト、しちゃくちゅう。



くるまにのったら、マナーベルトを、わすれずに。エヘ。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/assam-blog/2010/02/3626</link>
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		<title>イギリスの田舎めぐり〜ウィリアム・モリスでたどる〜</title>
		<description>イギリス文化研究家で数々の著書でも有名な、北野佐久子さんの講座「イギリスの田舎めぐり〜ウィリアム・モリスでたどる〜」に行きました。


タイトル通り、ウィリアム・モリスを通じてイギリスを旅するテーマです。モリスが最も好んだ柄バードは、建築家フィリップ・ウェップとの共作だとか、大流行したウィローパターンは、ケルムスコット・マナーの柳をモチーフにしたとか、違う視点からモリスをみることができる興味深い内容でした。ちなみにケルムスコット・マナーとは、オックスフォードに近いケルムスコット村の、モリスが借りていたお屋敷のことです。
※バード柄とウィローパターンはココをクリック！



北野さん手作りのスコーンも配られました。左は手作りのルバーブジャムとクローテッドクリーム、右は手作りの洋梨（ル・レクチェ）ジャムとクローテッドクリームが乗っています。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/02/1721</link>
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	<item>
		<title>アフリカの紅茶</title>
		<description>アフリカの代表的な紅茶、ケニアCTC。

　　　　　　　　　　

ミルクティーやロイヤルミルクティーに向いている茶葉です。CTCとは、Crush（押しつぶす）、Tear（引き裂く）、Carl（丸める）の頭文字を取ったもので、紅茶の製造方法のことです。丸い茶葉で、成分を早く濃く抽出できます。ティーバッグに使われている茶葉も、CTCが多いです。

　　　　　　　　　

世界第２位の紅茶生産国であり輸出国であるケニア。アフリカではケニア以外の国でも、紅茶を作っています。

　

アフリカでケニアに次ぐ生産量のマラウイ。

　

マラウイに次ぐ生産量のウガンダ。

アフリカには害虫がいないので、無農薬です。豊かな自然と野生動物の国から届いた紅茶を、是非お試しください。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/02/1238</link>
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	<item>
		<title>緑茶パック</title>
		<description>と言っても、緑茶の詰め合わせではありません。

先日、とても久しぶりに行ったエステサロン『Espace Beaute』。数量限定のフェイシャルエステ「グリーンティ＆ハチミツ＆シナモン」を展開中だそうです。つまり、緑茶のフェイシャルパックです。





「爽やかな緑茶の香りで活力を与えます。輝きのあるお肌に！！」とあります。６０分５０００円で、大変お得だとか。興味がある方はお早めにご予約ください。※既に予約締め切りの場合はご了承ください。



せっかくなので、緑茶エキス入りの美容液（左）とパック（右）を見せて頂きました。美容業界ではパックにまで浸透していたのですね。飲食以外の利用法が、目覚ましい広がりを見せる緑茶です。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/01/1910</link>
			</item>
	<item>
		<title>かせんじきにいったよ。</title>
		<description>あるはれたひ、ボクは、おおきなかわのかせんじきにいった。



そこで、かっちょいーレディたちにあった。

ボーダーコリーのイデアおねえちゃん。



ディスクがだいすきな９さいのママわん。

イデアおねえちゃんのむすめ、デールちゃん。



３さいのスマートなおんなのこ。







イデアおねえちゃんとデールちゃんのパパは、フリスビーのせんせいだ。

イデアおねえちゃんとデールちゃんのブログはココをクリック！



ボーダー２わん（ひだりがデールちゃん。みぎがイデアおねえちゃん。）とボク。びみょ〜なきょりかん・・・。





みんなうまい。ボクもうまくなりたい。

せんせい、きちょうなアドヴァイスをありがとうございました。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/assam-blog/2010/01/3262</link>
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		<title>抹茶三昧　</title>
		<description>年末から、抹茶味のスィーツや食品を食べる機会が重なりました。



抹茶のマカロン。



抹茶そば。



抹茶プリン。



抹茶の葛湯。

抹茶を食品に利用すると、香味も色合いも良くなります。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/01/1279</link>
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	<item>
		<title>漆器</title>
		<description>きっかけは、茶托でした。

漆器の茶托を購入してから、目を留めることが増えました。



宮内庁御用達、漆器専門店山田平安堂の花器。



漆工房橋爪の箸置き。



漆工房大島の楕円皿。

縄文時代には既に使われていたと言われる漆。日本の漆器は東北から沖縄までと産地が広く、日本を代表する工芸品として「Japan」と呼ばれています。湿気の多い日本ならではの文化です。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/blog/2010/01/1490</link>
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		<title>ドッグランであそんできたよ。</title>
		<description>１がつ１０にち、にちようび。はれ。



ボクは、かしきりのドッグランにいった。









アジリティもたのしいかも。



１じかん、１０００えんだったよ。 </description>
		<link>http://always-tea.com/site/assam-blog/2010/01/3311</link>
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