スリランカ サマーセット茶園
ディンブラ地区では、Summerset(サマーセット)茶園を視察させて頂きました。

ディンブラはハイグロウンティーの産地のひとつ。

工場のそばにカフェがあり、茶葉を購入したりケーキと紅茶のセットをオーダーできます。

茶園で採れた紅茶が飲めるのは、嬉しいですね。

上はカフェの全景です。

3月23日のワークショップで、サマーセット茶園のディンブラをご紹介します。
ディンブラ地区では、Summerset(サマーセット)茶園を視察させて頂きました。

ディンブラはハイグロウンティーの産地のひとつ。

工場のそばにカフェがあり、茶葉を購入したりケーキと紅茶のセットをオーダーできます。

茶園で採れた紅茶が飲めるのは、嬉しいですね。

上はカフェの全景です。

3月23日のワークショップで、サマーセット茶園のディンブラをご紹介します。
世界有数の紅茶生産国、スリランカの茶園を巡る旅に出かけていました。

数回に分けて、写真をアップしていきたいと思います。

1回目の写真は、キャンディー地区にあるCraighead(クレイグヘッド)茶園です。

3月23日のWorkshopでも、ミディアムグロウンティー、キャンディ紅茶のほか、計8種類のお茶をご紹介します。
2024年3月に訪れた、養老鉄道、揖斐駅から車で約20分の場所にある「岐阜のマチュピチュ」。

標高約500mの山道からの眺めが、ペルーのマチュピチュのように見える事から、岐阜のマチュピチュ、天空の茶畑と言われています。

駐車場から見える土岐頼康居宅跡の石碑とさざれ石&茶畑。

山道の入り口にある烏帽子岩と、坂道の手前に立つ、絶景ポイントまでの案内看板。

息を切らしながら20分ほど山道を登ると、断崖の茶畑が視界に広がります。

茶畑の標高は約300m。無農薬、有機栽培の在来種です。

200年前から植樹し、元々は左の写真のように丸い株でしたが、作業効率を上げる為、右の写真のように繋げて植えています。