12がつ29にち、げつようび。はれ。

タクちゃんのママとカエデちゃんのママにおしえてもらった、たんぼのドッグランにいった。

9かげつのしろいレトリバーのショウちゃんにおされぎみのボク。

ひいているボク。


きをとりなおして、ディスクのトレーニング。ファイト!
紅茶の入った入れ物から茶葉をすくい、ポットにいれるための道具をティーキャディスプーンと言います。煎茶用の茶匙、烏龍茶用の茶則と同じ類のものです。普段使いのスプーンで充分事足りますし、お茶の種類ごとに分けて使う必要もありませんが、何となく紅茶計量用と決めているスプーンがあります。
屋久杉で作られたスプーン。

水牛の角製のスプーン。

柄の長いスプーン。

スターリングシルバーのスプーン。

東インド会社が船でお茶を運んでいた時代、茶葉を検品するために貝殻が使われていました。アンティークのスプーンやティーキャディースプーンにシェルの形をしたものが多いのは、そのためです。

ヨーロッパで銀のスプーンは、愛と魔除けと幸せの象徴です。スプーンが幸福をもたらしてくれる事を信じつつ、来年も素敵な年になりますように。では、良いお年をお過ごしください。
ある年から集めている、ロイヤルコペンハーゲンのイヤープレート。

すべて壁に飾っているのですが、年月を重ねるごとに飾るスペースが減ってきました。今後のデコレーションスペースを、どこに確保するかがもっかの悩みの種です。
イヤープレートは各陶器メーカーで製造されています。正式にはクリスマスプレートと言います。その年の記念や思い出にプレートを飾る。洒落たアイディアですね。
プレートの絵を見ると、クリスマスをより身近に感じます。クリスマスまであと少し。風邪などひかないよう、ご自愛ください。


Merry X’mas!
12がつ19にち、きんようび。はれ。

ボクは、さがみはらこうえんにあそびにいった。








チェスくんとベティママにもあえた。チェスくんは、かっちょいいカラーをつけていた。
また、あえるといいね。
上海のおみやげを頂きました。その名は一葉茶です。

茶葉は、葉を細長く丸めた状態です。独特な匂いがします。長さは8cm前後、幅は2〜3mmあります。黒いです。

飲み方は、葉に熱湯を注ぎ少し待ってから飲みます。


同じ葉で3煎以上飲めます。味に慣れてきたら、葉の量を増やしても良いです。
一葉茶はツバキ科の植物ではないので、お茶ではありません。茶外茶です。またの名を「苦丁茶」と言います。名前の通り苦味があります。モチノキ科やモクセイ科など、いくつかの植物の葉が苦丁茶として製造されています。中国で作られていますが、産地によって味も違うようです。
まさに、良薬は口に苦しのことわざを体現しているお茶です。
12がつ14にち、にちようび。あめのちはれ。

サロンに、にくきゅうマッサージとはみがきをしにいった。
まっているあいだに、とりささみをたべた。

にくきゅうマッサージちゅうのボク。



プニプニになったにくきゅう。

はもきれいになった。

しろいはだよ。