2がつのあるひ、ボクは、はやしのなかにあるドッグランにいった。








ディスクもしたよ。1じかん1500えんだったよ。
2がつのあるひ、ボクは、はやしのなかにあるドッグランにいった。








ディスクもしたよ。1じかん1500えんだったよ。
2月7日に全国7カ所で行われた日本茶インストラクター2次試験。1次は学科試験でしたが、2次は鑑定とデモンストレーション実技の試験です。関東近県は今年もTOC有明が会場でした。当日私は誘導係をしました。

1次試験、1次試験合格者対象直前勉強会、2次試験と、今年度は一貫して試験に関わったので、応援する気持ちもひとしおです。

すでに合格者が発表され、今年は全国で182名の11期生が誕生します。合格されたみなさま、おめでとうございます。
今年も行ってきました。東京ドームの「テーブルウェアフェスティバル」。

有田焼のスクエアプレートを使った長谷川貴子先生のテーブルコーディネート。トリコロールカラーが清々しいです。

上はガラスメーカー、スガハラ。ゴージャスな黒とピンクのコントラスト。

こちらはロイヤルコペンハーゲン。フローラダニカのコーディネート。

愛らしい春のテーブルは、ブルーミング中西。

黒柳徹子さんのテーブルセッティング「緑のサロン」。

田實碧さんのテーブルセッティング「地中海の風に吹かれて」。

深野俊幸さんのテーブルセッティング「色があふれる楽しいおもてなし」。

クニエダヤスエさんのテーブルセッティング「パーティーテーブル」。
今年も華やかな空間に陶酔してきました。同時に、自分の好みもわかってきた気がします。
じけんは、くるまでのいどうちゅうにおこった。
1かいめは、ケージのなかで。2かいめは、ママのひざのうえで。
がまんできなくて、やっちゃったのさ。

はじめてのマナーベルト、しちゃくちゅう。

くるまにのったら、マナーベルトを、わすれずに。エヘ。
イギリス文化研究家で数々の著書でも有名な、北野佐久子さんの講座「イギリスの田舎めぐり〜ウィリアム・モリスでたどる〜」に行きました。

タイトル通り、ウィリアム・モリスを通じてイギリスを旅するテーマです。モリスが最も好んだ柄バードは、建築家フィリップ・ウェップとの共作だとか、大流行したウィローパターンは、ケルムスコット・マナーの柳をモチーフにしたとか、違う視点からモリスをみることができる興味深い内容でした。ちなみにケルムスコット・マナーとは、オックスフォードに近いケルムスコット村の、モリスが借りていたお屋敷のことです。
※バード柄とウィローパターンはココをクリック!

北野さん手作りのスコーンも配られました。左は手作りのルバーブジャムとクローテッドクリーム、右は手作りの洋梨(ル・レクチェ)ジャムとクローテッドクリームが乗っています。
アフリカの代表的な紅茶、ケニアCTC。
ミルクティーやロイヤルミルクティーに向いている茶葉です。CTCとは、Crush(押しつぶす)、Tear(引き裂く)、Carl(丸める)の頭文字を取ったもので、紅茶の製造方法のことです。丸い茶葉で、成分を早く濃く抽出できます。ティーバッグに使われている茶葉も、CTCが多いです。

世界第2位の紅茶生産国であり輸出国であるケニア。アフリカではケニア以外の国でも、紅茶を作っています。

アフリカでケニアに次ぐ生産量のマラウイ。

マラウイに次ぐ生産量のウガンダ。
アフリカには害虫がいないので、無農薬です。豊かな自然と野生動物の国から届いた紅茶を、是非お試しください。