焙じ茶三昧
ほうじ茶味の食品も、よく見かけるようになりました。

ほうじ茶チーズケーキ(↑ひびが・・・)。

ほうじ茶生チョコレート。

ほうじ茶ゼリー。
パウダータイプのほうじ茶。
ほうじ茶生チョコレート、オススメです。
ほうじ茶味の食品も、よく見かけるようになりました。

ほうじ茶チーズケーキ(↑ひびが・・・)。

ほうじ茶生チョコレート。

ほうじ茶ゼリー。
パウダータイプのほうじ茶。
ほうじ茶生チョコレート、オススメです。
数年ぶりにFOODEXに行きました。

台湾パビリオンのステージパフォーマンス。

ベトナムパビリオンのドラゴンフルーツ。

カメラの持ち込みは禁止されていたので、撮影は許可が得られた数カットのみ。

配布していたバッグとお茶のサンプル品。
だれかが物産展だと言っていましたが、まさに世界の物産展です。
日本茶インストラクターの同期生であり、静岡大学で教鞭を執っているあこさんが、静岡支部の同期生達とオリジナルのトートバッグを製作しました。

A4サイズが入る、カメリア・シネンシス(お茶の樹)がプリントされたトートバッグです。
ありそうでない、お茶の樹が描かれたバッグ。嬉しいです!
茶のトートバッグが気になる方は、活躍されているあこさんのホームページをご覧ください。あこさんのホームページはココをクリック!
3がつのはれたひ、ボクは、かしきりのドッグランにいった。





まず、ハードルをとんだ。



トンネルもくぐった。


スラロームは、まだよくわかんない。
今日は、紅茶をいれるときの必需品、Potの特集です。
イギリスの家庭にひとつはあると言われているベティーズポット。
ストーク・オン・トレントのテラコッタの土を焼き、釉薬ロッキンガム・グレイズを塗って艶を出したポットです。SALEで半額になっていたので迷わず購入しました。ブラウンカラーは茶渋が一番目立ちません。
6年半前に購入した、フランスのシルバーウェアメーカー、クリストフルのバガテル。
熱伝導率が高いので、熱湯を注ぐと瞬時にポットの中の温度が高くなり、紅茶本来の香味が引き出せます。毎日使っていないと、空気中のイオウ分や硫化水素に化学反応をおこして変色しますが、割れない、フタが落ちない、どんな柄のティーカップとも合わせられるメリットがあります。
アンティーク仕上げのホーローポット。
セミナーの時使用する小道具です。もちろん、ホーロー製のポットでも紅茶をいれられます。ただし、ホーローがはがれていると鉄の部分が剥き出しになるので、注意が必要です。紅茶の成分のタンニンが、鉄分と化合して香味を引き出せない上、水色が黒くなります。
いろいろな種類がありますが、おいしい紅茶をいれるために、My Potを1つ持ちましょう。
ボクは、ことしはつのうみにいった。

なみはこわいけど、

しおかぜはきもちいい。

ママのおともだちのうちが、うみのちかくにある。

ひろーいリビングだったよ。
五節句のひとつである上巳(じょうし)の節句。
五節句とは、同じ奇数が重なった日のことです。もともと、1月1日、3月3日、5月5日、7月7日、9月9日の5つでしたが、江戸時代に1月1日は1月7日へと変更になりました。
中国では奇数が重なると陰が生じると言われ、厄除けの行事をしました。日本では逆に縁起の良い日とされています。神様に供え物をして邪気を祓うニュアンスは同じです。
そして上巳の節句とは、桃の節句、3月3日の雛祭りのことです。

女の子がすくすくと育つように願う上巳(桃)の節句は、白桃のフレーバードティーとピーチケーキでのティータイムです。