ロンエフェルトの紅茶専門店、CONTENART。

名前の通りコンテナが積まれたような空間で、JR代々木駅から徒歩2分、小田急線南新宿駅から徒歩5分の場所にあります。

店内には紅茶を選びやすくするチャートがディスプレイされています。

ロンネフェルトのシンボルと言えば、スリーピングポット(左)とポットの持ち手にタグを引っ掛けられる、ポット仕様のティーバッグ(右)。オリジナリティが溢れています。

店内にはバオバブの実もありました。

オーダーしたのは、バオバブの実が練りこんである、バオバブ・チーズケーキとダージリンのセット。栄養たっぷりのバオバブのチーズケーキは、さっぱりした食感です。
千代田線根津駅下車徒歩10分の場所にある、紅茶専門店イングリッシュティーハウス ペコ。

レトロな日本家屋ですが、紅茶の専門店です。

ユニオンジャックが目印の看板。

お見せできないのが残念ですが、店内はイギリスのエスプリが効いた、さりげないグリーンとアンティークな家具と雑貨が飾られています。日本とイギリスがほどよく調和した、和洋折衷の懐かしい雰囲気が漂っていました。隣接するイギリス風の中庭と振り子時計が刻む音に、ヒーリングされているような気持ちになります。

オーダーしたのはダージリンとリンゴ入りスコーンのセット。スコーンはうさぎの焼印が付いていました。紅茶はポットサービスでカップ2杯は頂けます。差し湯があるので好みの濃さに調節できます。

隠れ家のようなお店です。
ウィーンの紅茶商DEMMERS TEEHAUS JAPAN。

赤い文字と赤い看板と赤いティーポットが目印です。

エントランスも赤が基調。

ウィーンといえば、ザッハトルテ(チョコレートケーキ)。紅茶はダージリンとアッサムをブレンドさせたデンメアブレンドをオーダーしました。飲みやすくて美味しいペアリングでした。

紅茶はポットサービスで3杯は頂けます。ドラマ相棒で右京さんがで飲んでいるのは、デンメアティーハウスの紅茶です。