2月4日から東京ドームで始まった、テーブルウェア・フェスティバル2018。
今年も、蔦屋の女将、大工佳子様から内覧会の招待状を頂きました。ありがとうございます。

上の写真は、黒柳徹子さん、ビーズデザイナー田川啓二さんのセッティング。

こちらは、ハープ奏者篠崎史子さん「ハーピストの午後のお茶」。

石坂浩二さん「ビール党、集まれ!!」。

書家・アーティスト紫舟さん「食の空間にアートを」。

雅楽師東儀秀樹さんのコーディネート。

いけばな作家・空間プロデューサー竹中麗湖さん「【間】ー伝統と未来ー」。

小倉優子さんのコーディネート。
ガイドツアーやランチビュッフェなどもあり、年々、フェスティバルが楽しみやすくなっています。2月12日まで開催中。
ロールセリニャックの新作、パラディーンを使用した、花に溢れたおもてなしテーブルを拝見してきました。

ダイナミックな桜のアレンジメントが、行き交う人の視線を釘付けにしていました。手がけたのは、長谷川貴子先生。

スイートピーのアレンジメント、ピンクのマカロンタワー、ピンクのパラディーンのトリオが春を感じさせます。

ラウンドトレイに乗ったティーポット、シュガーポット、クリーマー。贅沢な可憐さです。

新宿伊勢丹本館5階で、2月27日まで開催中。

今年も、蔦屋の女将、大工佳子さまに、テーブルウェア・フェスティバル内覧会の招待状を頂いて、行ってきました。

上の写真は、輪島塗特別企画での蔦屋のディスプレイ。

生花で高さを表現した、和洋折衷のビュッフェスタイルです。

飽きのこない「Japan」。
ご興味のある方は、2月6日まで、東京ドームで開催中です。
尚、2月1日11時からアリーナステージにて、大工佳子さまのセミナーも開催するそうです。