しらはまのつづきだよ。
こんやのやどは、「ウェルカム・イン サニーステップ」。
ボクのへやには、ろてんぶろがついている。うみもみえる。
とてもごうかな、きんめだいづくしのゆうごはん。
これはボクのごはん。ほぐしたきんめだい。
おいしくいただきました。
こんやのやどは、「ウェルカム・イン サニーステップ」。
ボクのへやには、ろてんぶろがついている。うみもみえる。
とてもごうかな、きんめだいづくしのゆうごはん。
これはボクのごはん。ほぐしたきんめだい。
おいしくいただきました。
7がつ31にち、きんようび。くもりときどきはれ。
ボクは、いずしらはまにいった。
てんきはまずまずだったけれど、かぜがつよく、なみはあらい。
みずもおもったより、つめたかった。
しろいはまべで、ママがニコニコしながら、ライフジャケットをバッグからだした。
いやなよかんがした。
ま、まさか?!
ていこうするまもなく、ボクはライフジャケットをきせられて、うみにひっぱられていった。
ボクのよかんはてきちゅうした。
うみが、、、なみが、、、
ボクをたべようとした!
うわぁぁぁぁっ!たすけて〜っ!!!
ひぃぃぃっ。
あまりにもこわくて、はまべからのだっそうをこころみた。
でも、パパにすぐつかまった。
ほかくされたあとのボク。
ふう。ひどいめにあった。
さむさときょうふで、ふるえがとまらないよ。
ブルブル・・・。
うみなんて、きらいだ。
紅茶をいれるとき、そのリーフの中に、他とはちょっと違う色の茶葉を見つける事はないですか?
色の異なる茶葉の正体、それはチップです。チップが多く含まれている紅茶は、良い品質のお茶です。ではチップとは一体何でしょう?
紅茶は一芯二葉摘みで、葉の芯芽と上から2枚の葉を手摘みして作ります。チップはまだ開かない葉の芯芽の部分を指し、紅茶液で染め、金色に光ったものをゴールデンチップ、芯芽を自然乾燥させたものをシルバーチップと言います。
そしてこのゴールデンチップだけを集めたものをゴールデンチップスと言い、シルバーチップだけを集めたものをシルバーチップスと言います。どちらも生産量が限られているので、市場で手に入れる事は難しい、希少価値のある紅茶です。
これがゴールデンチップスです。葉の大きさが3cm以上のものもあります。
これがシルバーチップスです。ゴールデンチップスと同様、茶葉が3cm以上あるものもあります。
せっかくなので、ゴールデンチップスとシルバチップスを比べてみましょう。
違いがおわかり頂けたでしょうか?
もしスリランカに行く機会があれば、ゴールデンチップスやシルバーチップスを探してみてはいかがでしょうか?珍しい紅茶を探し歩くのも、なかなか楽しいものです。
あめがふると、さんぽはなしだ。
なんでさ?
さんぽにつれていけーっ!
もう・・・・・。
先月、埼玉県入間市農場研修センターで、二番茶(荒茶)を製造してきました。
<研修センターから見える茶畑>
二番茶は、6月頃摘まれた一番茶の後のお茶のことです。
そして、荒茶(あらちゃ)。聞いたことはありますか?荒茶とは、茎や粉などもまざった、約5%の水分を残して貯蔵しやすくしたお茶の葉のことです。お茶屋さんの店頭に並んでいるお茶は、この荒茶から茎や粉を取り除き、大きいものは切断して形を整え、最後に乾燥させて香味を引き出した、仕上げ茶です。
つまり緑茶は、荒茶と仕上げ茶の2段階の行程を経て、商品になります。
普通煎茶の荒茶製造方法は、摘んだ生葉を蒸して発酵を止め、揉みながら乾燥させ、形を針状に整え、さらに十分乾燥させると荒茶ができあがります。
<蒸し機に生葉を投入中> <蒸し機>
<粗揉機・熱風の中でお茶の葉を揉む>
<揉捻機・もっと揉む>
上記の行程を経て出来上がった荒茶。狭山の品種茶ふくみどりです。
意外だったのは、お茶の葉を揉む機械「粗揉機」の洗浄方法。
上の写真は何に見えますか?
これは乾燥したヘチマです。水と一緒に機械に入れて動かすと、自然に泡立ち、中がきれいになるそうです。改めて、植物の力のすごさを知った1日でした。
いえのなかで、マットトレーニングをしているボク。
マットトレーニング、プチアレンジへん。
タクちゃんのママからおそわって、ママがなんとかはりつけた。どうがにするの、おそっ。