闘茶とは、お茶を飲み分け、何のお茶か当てるゲームのこと。聞き酒ならぬ聞き茶です。もともと中国で生まれ、南北朝時代に茶寄合い(賭け事)として流行し、当時の人々は夢中になりました。風紀を乱すと、茶寄合い禁止令(建武式目)が出たほどです。江戸時代初期から茶歌舞伎(ちゃかぶき)とも言われるようになり、茶道の中にも引き継がれています。※戦後からは茶香服とも言われています。
そんな闘茶をタイトルにしたDVD(2008年公開)を見つけました。

出演は香川照之、戸田恵梨香、ヴィック・チョウ、他。
想像とは違い、まず冒頭のアニメーションに驚き、イメージが変わったヴィック・チョウに驚き、役者さんの演技力とストーリー展開の噛み合わなさに驚き、驚きづくしの娯楽映画でした。香川さんのたてたお茶は、飲みたかったです。
やっと、やつがたけわんわんパラダイスでの、さつえいかいのしゃしんがとどいた。
まず、ディスクキャッチのショットから。


どうがでは、カメラマンがスピードについていけず、うつっていなかったシーン。
つぎは、レトリーブではじけているボク。



いちばんしたは、めずらしく2のせんのボク。
イケてる?!
アーツ&クラフツ運動の主宰者、ウィリアム・モリス。その名前を知らない人でも、彼がデザインした図柄はきっと見た事があるはずです。


下はウィリアム・モリス柄のティータオル。

生活と芸術を一致させる思想を、心掛けていきたいです。
おいしい中国茶を扱う奇古堂。ユニークな赴きのある名前です。以前は洗足の沈先生のお宅で、先生がいれて下さったお茶を頂けました。台湾の福華大飯店(ハワードプラザホテル)に店舗があり、日本では、錫蘭紅茶本舗shinhaや迎茶で茶葉や茶器を扱っています。
ユニークなのは名前だけではありません。

ここの茶壷は小さいです。内容量45ccの茶壷「荳蒄」。

使いやすい「温馨杯」。

環境に優しい「エコ茶」。
書いていたら、台湾に行きたくなって来ました。
9がつ13にち、にちようび。はれ。
ボクは、パパのおともだちのいえにいった。

2さいのヨークシャテリアのおんなのこ、ハミちゃんにあった。
ほえられた。

ゆうがたから、かさいりんかいこうえんにいった。

おはなをバックに1ショット。

ディズニーランドをバックに1ショット。

かんらんしゃをバックに1ショット。
ひろいこうえんだった。
9がつ11にち、きんようび。はれ。
ボクは3さいになった。

ママがあつやきたまごふうバウムクーヘンをつくってくれた。

ペロッとかんしょく。
プレゼントももらった。

なまえいりのカラー。

キラキラしてる。


にあう?
9がつ5にちのディスクたいかいのしゃしんしゅうだよ。

Photo by おおあねごさん

Photo by みみさん

Photo by おおあねごさん

Photo by みみさん
いっぱいとってくれて、ありがとうございます。
8月に、日本茶インストラクター協会東京支部主催で、親子茶染め体験講座を開催しました。
私もスタッフとして参加してきました。
下準備した布を煎茶と紅茶で染める、夏休み特別企画です。


茶染めの方法は、
①綿の布(絹でもOK)を豆乳か牛乳に浸して絞り、乾燥させておく。→下準備
②1リットルの湯を沸騰させ、お茶の葉(煎茶は40g、紅茶は20g)を入れ、弱火で20分煮る。その後、ざるなどで漉す。→染液をつくる
③50度くらいの1リットルのお湯に、小さじ1杯のミョウバンを入れる。→媒染液をつくる
④輪ゴム、大豆、割り箸などを使い、布にしぼり(模様)をつくる。
⑤しぼりができたら、染液→布をしぼる→媒染液→布をしぼる→染液→布をしぼる→媒染液→布をしぼる、の順番で、染液と媒染液を交互につける。回数が多いほど色が濃くなる。
⑥充分染まったところで、しぼりを作っていた輪ゴムを外し、水で布を洗い流す。
⑦自然乾燥させるか、アイロンなどで布を乾かしてできあがり。

私も紅茶で染めてみました。
お茶の成分のカテキンには、抗菌効果や消臭効果もあります。お手持ちのハンカチやシャツなどを、茶染めされても良いですね。
9がつ5にち、どようび。はれ。

ボクはディスクたいかいにしゅつじょうした。

きょうもこがたけんとレトリーブにエントリー。

こがたけんのぶもんでは、きいろのディスクでポイントをゲットした。

レトリーブは、ぜんはん18ポイント、こうはん14ポイント、じこベストのこうしんはならず。

でも、あおいそらのした、いっぱいはしってたのしかった。
ママ、またがんばろうね。