ん?
あれ?

うごいてる?

もしや?

あっさむ、とーじょー。

いたんだね。
いたよ。
あれ?

うごいてる?

もしや?

あっさむ、とーじょー。

いたんだね。
いたよ。
今年も、残すところ1ヶ月未満。忙しい年末に、紅茶にちなんだ映画をご紹介します。

2008年に製作されたキーラ・ナイトレイ主演「ある公爵夫人の生涯」。
デボンシャー公爵夫人(キーラ・ナイトレイ)と道ならぬ恋に落ちる若き政治家チャールズ・グレイ(ドミニク・クーパー)。このチャールズ・グレイは後に、イングランドの首相にまで登り詰めますが、人気のフレーバードティー、アールグレイに由来するグレイ伯爵でもあります。グレイ伯爵の素顔に迫れる作品です。

2010年1月に公開された「ヴィクトリア女王 世紀の愛」。
夫であるアルバート公と仲睦まじく、数々の偉業を成し遂げたヴィクトリア女王(1819〜1901)。イギリス国民が紅茶を飲む事も推奨しました。ヴィクトリアン・ティーと言われた当時の紅茶文化は、3つの基本から成り立っています。
1、ティーは正しくいれること。2、お茶請けは豪華であること。3、優雅でセンスの良いテーブルセッティングをすること。
2010年4月に公開されたジョニー・デップ出演「アリス イン ワンダーランド」。
ティム・バートン監督の独特な世界が広がる作品です。お茶会のシーンで使われたティーポットが、印象に残っています。私のHPのタイトルは、原作の帽子屋のセリフ「It’s always tea time!」が由来です。
12がつ4にち、どようび。はれ。

きょうもおさんぽにでかけた。

よそみちゅう。

においかぎちゅう。

ようたしちゅう。

まてちゅう。

いじょう、アッサムのおさんぽレポートでした。