つきまさ
下北沢にあるつきまさに行きました。

静岡、牧ノ原産の山吹と、梅あられを注文しました。
甘いお茶でした。
急須と湯さましは、萬古焼だそうです。
平日の午後にお邪魔したので、のんびり過ごせました。
居心地の良い日本茶カフェです。
下北沢にあるつきまさに行きました。

静岡、牧ノ原産の山吹と、梅あられを注文しました。
甘いお茶でした。
急須と湯さましは、萬古焼だそうです。
平日の午後にお邪魔したので、のんびり過ごせました。
居心地の良い日本茶カフェです。
銀座に用事があって、前から気になっていた茶の葉にも寄ってきました。

お茶は、抹茶、玉露、煎茶の暖かいお茶と冷茶から選べます。暖かい煎茶をセレクトすると、さらに、やわらかめ、こうばしい、のうこう、なタイプから選択。こうばしいをオーダーすると、出てきたのは、阿寺(静岡茶)。
お菓子はえだまめ(白餡と枝豆を混ぜたお茶請け)。
オリジナルのお菓子に、野菜を使うところがニクいです。
研修2日目は、茶市場からスタートです。

ずらりと並ぶ鑑定皿と鑑定杯。インストラクターはキャップをつけて見学中。

茶市場の蛍光灯。ねじれています。

セットされた鑑定皿と鑑定杯。本来はお茶が入っています。

茶上げロボットが鑑定杯にお湯を注ぎます。

茶こしを上げています。

茶こしを茶殻捨て上部に移動。

茶こしをひっくり返して、トントンと茶殻を捨てています。

世界にひとつしかない画像解析システムの撮影装置。加工技術の改善に役立てています。

その後仕上茶工場を見学し、奄美の里へ。

ランチは郷土料理の奄美鶏飯。おもてなしの料理です。美味しい。

ランチの後は、オープンしたばかりのCHAHO SHIMODOZONOへ。天井から吊るされたカラフルなライト。

ワイングラスに丸い氷を入れて。

上から冷茶を注ぎます。香りを楽しみ、舌の上で味わって頂きます。お洒落な和カフェです。
この後薩摩伝承館に行ったのですが、写真は撮りませんでした。素晴らしい薩摩焼がたくさん展示されていました。挙式会場としても使われるそうです。
Part3へ続きます。