テアフラビン のど飴
2018年秋に発売された、紅茶博士と日本橋栄太樓が共同開発した、テアフラビンのど飴。

近所のスーパーマーケットで見かけ、手に取りました。

テアフラビンとは、風邪やインフルエンザなどの予防効果も期待されている、紅茶ポリフェノールの1種です。

ディンブラの茶葉を使用していて、色はもちろん紅茶色。紅茶味の爽快感のある飴です。
2018年秋に発売された、紅茶博士と日本橋栄太樓が共同開発した、テアフラビンのど飴。

近所のスーパーマーケットで見かけ、手に取りました。

テアフラビンとは、風邪やインフルエンザなどの予防効果も期待されている、紅茶ポリフェノールの1種です。

ディンブラの茶葉を使用していて、色はもちろん紅茶色。紅茶味の爽快感のある飴です。
ハプスブルク家が治めていたハンガリー王国。その首都ブダペストにあるブダペスト国立西洋美術館とハンガリー・ナショナル・ギャラリーのコレクション130点が展示されているブダペスト展で、お茶に関わる絵を見つけました。タイトルは『The Tea Maid』。アーティストはイタリアのFelice Schiavoni(フェリーチェ・スキアヴォーニ)。19世紀中頃の作品です。

画像はHungarian National Galleryからお借りしました。
エプロンで持ち手を掴み、熱湯をティーポットに注いでいます。主人の姿はありません。
国立新美術館にて、3月29日まで。
*3月15日まで休館中の為、3月16日以降の開館状況は、国立新美術館にお問い合わせください。
昨年10月22日にエチゴビールから発売された「紅茶香るインディアペールエール」。

インドのニルギリの茶葉を使い、インドを象徴するインド象と英国でポピュラーな動物ハリネズミをイラストにしています。赤い缶もかわいいです。裏はエチゴビールのロゴマークです。

最初紅茶の香りを感じたかと思うと、後から強い苦味がきます。色はもちろん紅茶色。

秋冬限定商品のため、数に限りがあります。飲みたい方は店頭へお急ぎ下さい。