ガラスの茶室 考庵
国立新美術館正面入り口に展示されているガラスの茶室、考庵。

凛とした風格を感じます。

幅広いジャンルで活躍しているデザイナー、吉岡徳仁作。

2011年イタリア・ヴェネツィアビエンナーレ国際美術展、2015年京都、将軍塚青龍殿、2018年佐賀県立美術館を経て、東京へ。


国立新美術館との見事な融合。

5月30日まで。
国立新美術館正面入り口に展示されているガラスの茶室、考庵。

凛とした風格を感じます。

幅広いジャンルで活躍しているデザイナー、吉岡徳仁作。

2011年イタリア・ヴェネツィアビエンナーレ国際美術展、2015年京都、将軍塚青龍殿、2018年佐賀県立美術館を経て、東京へ。


国立新美術館との見事な融合。

5月30日まで。
紅茶を副原料にした醸造酒、FONIA tea CHAI。

醸造元は東京都心、三軒茶屋にある株式会社WAKAZE。以前、WAKAZEの方に、檜原村でお会いしたことを思い出しました。

副原料は紅茶の他、シナモン、ジンジャー、クローブ、カルダモン、ピンクペッパー。チャイをイメージしたアルコール度数13%のお酒です。

あまり紅茶の香味はしませんでしたが、ほんのりした甘い香りと酸味がして、後味はスパイシーでやや辛口。スパイスが効いた肉料理と合います。
2022年の八十八夜は5月2日。

5月2日の午前と午後に、高齢者施設にて、八十八夜のお茶会を開催させて頂きました。

八十八夜に新茶を飲むと、その年を無病息災に過ごせると言われています。

写真は撮れませんでしたが、ご用意したのは、屋久島で採れた有機栽培の新茶。3人1組で3煎まで淹れ、茶殻も食べてもらいました。

飲んでも食べても健康に良いお茶で、長生きして下さいね。